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『愛情に触れたとき』 、『浮気の境界線』

[2011/10/08]

 

 

今回はケインさん(川村)によるお題『愛情に触れたとき』、『浮気の境界線』についてお便りをいただきました!

 

愛情に触れたとき


■美奈子/女性

 

彼が「これ美奈子が好きそうだと思って…」とプレゼントをくれたときです。

プレゼントが嬉しかったというか、2人でいる時間意外でも私のことを思ってくれたのが嬉しかったです。

 

これを選ぶのに私のことを考えてくれたんだろな~とか会ってない時間以外でも彼の中に私がいるっていうのは。。。やっぱりいいもんですね。

 

 

 

 


 

 

 

武田「なるほど」

広田「いつも私のことを考えてるって思わせるってことだね」

江畑「どうなんだろ。この愛情の感じ方は危険な感じがするね」

武田「またかよ!」

広田「全否定だな!」

江畑「こういうのはチャラい奴は絶対やりますからね」

広田「チャラいっていうか、これを10年、20年続けられる人はすごいなって思う」

江畑「でも付き合うまでこういうことする人もいるわけじゃん? それに愛情を感じてしまうのは危険かなって」

広田「えばちゃんは女性に優しくされたりとか、アタックしてくれてる女性がいたら、全部疑いから入るの?」

江畑「そうです!!」

一同(爆笑)

江畑「今、サラダを取り分けてくれたっていうのは、好かれようとしているなって」

武田「え、それ、誰でも取ってくれない?」

川村「女性の優しさアピールってことだよね」

江畑「あと俺のビールが残り少なくなってるときに次のビールがポンって来たりするじゃん? 危ないっ!」

広田「それが嬉しいとはなんない? この子出来た子だなーとか」

武田「気を遣える子なんだなとは思うけど、狙ってるなとは思わないけどな。自意識過剰じゃない??」

江畑「……」

一同(爆笑)

江畑「でもアピールする感じ、すごいイヤ」

武田「でも全くそういうところに気が付かないのもイヤでしょ?」

江畑「俺、その方がいい! “俺のビール少なくなってんだから頼めよ”ぐらいの方がいい。で、“なんであんたのビール、私が頼まなくちゃいけないの!”みたいな方が本当の優しさ見えるじゃん? でも、みんなにそうやってアピールしてる人だったらどれが本当か見分けるのが難しくなってこない?」

広田「う~ん。そうねぇ。基本、疑いから入るんだね?」

江畑「そうだよ! 人間なんて下心の塊だと思ってるからね」

川村「まぁ、いろんな欲はあるからね……」

江畑「すごく不穏な空気だから次、いこっ(笑)!」

 

 

 

 


 

 

 

 

■アップル/女性

 

友情の方ですが、

やっぱり、自分の事の様に泣いてくれたり、喜んでくれたりしてくれると、友情を感じますね!!

 

 

 


 

 

 

川村「友情どうですか? 君たちも20年くらい付き合ってるわけだけれども」

武田「人の為に喜べるけど、泣けるかって言ったら結構難しいよね」

川村「そうだね」

武田「泣けるって言ったら深いよね」

川村「そのへん、江畑さんどう?」

江畑「涙もろい人っているから」

一同「出た~~~~~(笑)!」

武田「全部斬ってくな(笑)」

江畑「これ、ネタでやってんだからね!」

 

 

 


 

 

 

■yokoyoko/女性

 

大学進学のため、親元を離れて一人暮らしを今年から始めました!

頼んでもないのに野菜とか宅急便で送ってくれたり、離れてみると親のありがたみを感じます。

親って偉大だなとしみじみ感じている今日この頃です。

TRIPLANEのみなさんも上京組ですが、家族の愛情を感じるときはありますか?

 

 

 


 

 

 

江畑「家族の愛を感じっぱなしですよね」

広田「そうですね」

江畑「実家に住んでいるときはわかんなかったけど、離れてみるとよりわかる。親ってすごいなって」

広田「実際、野菜とか送ってくれるしね」

江畑「俺、親に関しての愛は無償だと思ってるから」

武田「そこを斬っていくのも面白かったですけどね(笑)」

広田「親の愛情は言うまでもないですよね。みんな感じてますね」

江畑「俺らはやっぱり上京したときに親の愛情は感じたよね。なのに優しく出来ないこの感じ。たまに帰ったときに“あんた、昨日どこ行ってたの!? 広田くんと一緒だったの!?”に“うっせーな”って言っちゃう感じね」

広田「反抗期かっ(笑)!」

 

 

 


 

 

 

 

■オニオン・タマネギ・ヒロコ/女性

 

私は最近 TRIPLANEのイベントで私達ファンへの愛情を感じました。

 

男女間の恋愛や友情とはちがうのだけれど 皆さんの音楽でボロボロなココロが癒されました。

これも愛情のひとつなんじゃないかな?と思います。

全国ツアーでは たくさんのファンにラブ注入してくださいね!

 

 

 


 

 

 

江畑「お!」

武田「そう言ってくれることが僕らにとっては愛ですよね」

川村「嬉しいですよね」

江畑「僕らは特に人間としてやってるじゃん。アーティストとファンっていう関係は線を引かなければいけない場面はたくさんあるけれど、1対1の人間としてやってるつもりだから、それを捉えてくれるのは伝わってるなって嬉しいですね。いいので締めましたね~~。次、浮気の話にいきますよー!」

 

浮気の境界線

 

■あっちゃん/女性/22歳

 

浮気って相手に彼氏・彼女がいる人ととの関係ですかね??

22歳で彼氏いたことは無いですが、彼女・奥さんがいる人とご飯行ったり、ある程度の関係になったりしましたが、相手の彼女からしたら私は浮気相手なんでしょうか。

後腐れがないような付き合い、別れをしてるので、相手のひとにも彼女・奥さんにも悲しい思いをさせるつもりはないのですが…

 

私は「彼女に罪悪感を持っても、彼女にバレても隠れて会う」からが浮気だと思います。

ある程度の男の性としてしょうがないと思いますが、隠せない、墓場まで持っていく気がない男は浮気するな!!

 

 

 

 


 

 

 

川村「いわいる、不倫ってやつですね」

武田「でもこれは多分、奥さんが知ったら……」

広田「めっちゃキレるでしょ」

江畑「その通り! 浮気するなら隠せ! 隠せないなら浮気する資格ないんだよ!」

武田「5分前に違う女の子と会っててもね」

江畑「“そんなことしてねぇよ!”って言ってる時は頭に浮気をしてる画が浮かんでたらダメだよ。“家にいた”って言うなら家にいた自分しかないから! 違う画が浮かんでたら絶対目が泳ぐから!!」

武田「勉強になります!!」

広田「世の中の浮気してる男性、勉強するように(笑)!」

江畑「ちなみに僕は浮気は一度もしたことありません!」

 

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